誰でも無料で使える「Bandcamp」というサービスがあるんですけど、これがあれば世界中のインターネットユーザーに好きな値段で音楽を配信できる。アーティストが得られる利益は85%ぐらい。日本でiTunesを通してやると50〜60%くらいしか返ってこない。Google MusicもどんどんBandcampの値付けに近づいてきています。 BandcampならiTunesというプラットフォームだけでなく、自分のサイトやFacebookページなど、どこでもウィジェット貼り付けて配信したり、販売したりできる。もちろんiTunesはシェア1位だけど、だんだんそれが変わってきています。 — “楽曲は無料、ライブも無料”の時代を—日本の音楽業界に挑む米国人シンガー(BLOGOS編集部) - BLOGOS(ブロゴス) (via kotoripiyopiyo)
(rngsnowから)
2011-04-09
(via twinleaves)God Bless Texas (via /\ltus)
(c) 2011 /\ltus under CC-BY-NC-ND license.
(jun26から)
からです。
私はカツラを自分で買ったことがないのですが、カツラは結構高いもののようです。となると、結構レビューが大事だと思うのですが、カツラについての信用出来るレビューというのは、なかなか難しいものです。なぜなら、
からです。
よく世間では「実名は信用」ということを言います。個人的にはいろいろひっかかりがあるのですが、これを仮に真だとします。となれば、カツラのレビューも実名のものがあれば良いわけですが、実名を明かしてまでカツラのレビューを書くことが出来る人はそうそういません。これは別に「実名」でなくても、ハンドルでも何でも同じです。信用のある、よく知られて、友達の多い「名前」で自分がカツラであるということを言いたい人は、そうそういないでしょう。
実名に限らず、「信用のある名前」というのは、同時にいろいろ「しがらみ」の多い名前でもあります。逆に言えば、そういった「しがらみ」があるからこそ、「信用」があるわけです。ということであれば、「信用あるカツラのレビュー」は、Facebookのような場では期待出来ないということになります。信頼出来るクチコミは期待出来ない。
— Facebookではカツラは売れない : 雑文 : おごちゃんのホームページ(出張所) (via rpm99)(motomocomoから)
■病状
・「自分でやった方が早い」という考えに陥る
■2つの発症パターン
・まわりよりも自分ができてしまうから
・相手に悪いし、お願いが下手だから
■かかる人
・仕事ができ優しい、30代の新人リーダーに多い
■病の原因
・「人のため」と言いながら自分の利益しか考えていない
・まわりの人と一緒に成長しようとしない
・基本的な教育ができていない
・エースピッチャーの快感に浸りマネージャーの喜びを知らない
・自分大好き人間
・「孤独な成功者」になる
・仕事を抱え込み、病気も抱え込む
・つねに「誰かのせい」にして生きることになる
・笑顔と余裕が消える
・いつまでたっても優秀な人が現れない
・誰も信頼できなくなる 誰にも信頼されなくなる
・仕事が途切れると、年賀状も来なくなる
・1人の100歩ではなく、100人の1歩で進むことができる
・まわりができる人だらけになり、大きな仕事ができるようになる
・友達もお金も増える! 昇進、昇給もできる!
・より大きな幸せを感じることができる
・「自分がほめられるための仕事」ではなく本当の仕事ができる
■「任せる」とは「失敗させる権利を与えること」
・失敗の経験を積ませるのが上司の仕事
・失敗は短期的な成果、効率を見た場合の評価
・育てる、任せるから見た失敗は、成長
■まわりの人をヒーローにする
・損な役回りを引き受けてみる
・目先の損を取って、長期的な得を得る
■「任せる」は「仕事をふる」ことではない、と理解する
・仕事は責任とセットで任せる
・責任も与えれば、ふられたほうも俄然やる気になる
■自分のコピーをを作ろうとしてはいけない
・自分がトッププレイヤーだから、つい自分のやり方が正しいと思いがち
・部下に仕事を任せた以上、部下のやり方に口出しはいけない
■計画と検証は一緒にやり、実行は一人でやってもらう
・リーダーの仕事は、P(計画)、C(検証)、A(改善・仕組み化)を全力を注ぐ
・D(実行)の部分は部下に任せる
■あえて70点のマニュアルを作る
・残り30点は部下が自分で考える部分
・独自性を発揮できるように余白を用意しないと、マニュアル人間になってしまう
(an-kから)
国内で最もソーシャルメディアを活用しているローソン、その成功事例と手法がとても参考になりました(セミナーレポート) - Six Apart ブログ
(出典: bloodymary531、uniqlosageから)
スプレータイプの消臭剤として日本でもお馴染みのファブリーズですが、当初はまったく売れずにP&Gの担当メンバーは悩んでいたそうです。しかし主婦が掃除の際に行う習慣をつぶさに観察することで、彼女たちの心のなかに「掃除が終わった」という実感が得られるルーチン(例えばベッドメイクの最後にマクラを決まった位置に置くなど)をしたいという欲求が存在していることを発見します。そしてそのルーチンに「ファブリーズを使う」という行為を位置付け、さらに「ファブリーズを使ったのだ」という実感がより得られるように(消臭剤であるにもかかわらず)香りを追加したところ、売上が急増。「臭いを取る製品だから『イヤな臭いが無くなる』という報酬をアピールすれば良いだろう」という単純な発想ではなく、行動の裏側にある本当の報酬や欲求を理解しなければならないわけですね。 — 【書評】「習慣」は敵か味方か――’The Power of Habit’:シロクマ日報:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via plasticdreams)
(出典: rarihoma、h-yamaguchiから)
kagurazakaundergroundresistance:
mfs:
(via annaszczekutowicz)
Hexagon*VORTEX [ by Surrogate Self ]
(chicchi0411から)